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2019/07/07

落書き42

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更新にかなり時間が空いてしまったけど、落書きは続けていた。
どうやったら巨乳や尻のラインが自然になるのかあれこれ思い悩みながら、割とこれまでの人生の中でかなり上位の真剣な気持ちでペンタブ動かしてるさなかに、ふとこれまで人生の多くの時間をともにできた飼い猫の顔を思い出してなんともいえない虚無感に苛まれたりとかしていた。
移ろいゆくこの世の中で、手にしたものや共にしたものはとどまることなくすべてまた移ろいゆくのだという真理の実感と、巨乳や尻をどうしたらそれっぽく描けるのかという純然たる疑問が混在する日々であった。

いつも見逃していたGame Done QuickのTwitch配信を、6月24日より一週間かけて行われたSGDQで初めてライブで見ることができたり、体調崩して病院行ったり、いろんなゲームを同時進行でちまちま進めていたりと、なんだかいろいろあったようでなんにも無い日々が続いている。

GDQに関しては1週間休みなくぶっ通しで配信されてたので、さすがにところどころしか見られていないのだけど、Youtubeの過去配信動画では見ることができなかったTwitchチャットの、怒涛のごとく流れる様が圧巻だったし、洗練された動きでゲームをこなしていくスピードランナーの妙技にも圧倒された。
ゲームの方はゲームの方で、セールで購入したものや積んでいたゲームなどをちまちまと同時進行でプレイしているのだが、なかでもTouhou Luna Nightsと討鬼伝2は一気にクリアしてしまった。
前者は、もはやオタク界隈のネット住人ならほぼ知らない人はいないと思われる東方シリーズのメトロイドヴァニア作品で、アクションゲームとしてかなり楽しめたのだけど、実は俺はオタクなのに東方という作品群をまともに知らない人間なので、キャラを知ってる前提で語られるストーリー上の展開では終始何が起きているのかよくわからん状況だった。
同じように不思議のダンジョンライクな、東方幻想ワンダラーズという作品も買ったのだけど、こっちもストーリーに関しては何が起きてるのかわからないまま牛歩で進めている。
また、討鬼伝2はモンハンライクなコーエー作品のアクションゲームなんだけど、モンハンのように討伐対象があちこち逃げることがなくさくっと対決できるテンポの良さが非常に気に入って、一気にクリアしてしまった。
クリア後は上級任務とやらが開放されて、さらなるやりこみ要素が待っているらしい。
同じくモンハンライクなDawntlessという海外製の基本プレイ無料作品も少し遊んでいるが、なんだかんだで俺はこういったアクション要素にこだわりのある作品は今でも白熱できるようだ。
そもそもMonster Hunter World自体もまだプレイ時間40時間ほどで止まっている状態なので、先日記事にしたPreyやその他の作品も合わせると10作以上同時進行で進めているといっても過言ではないメチャクチャな状態である。
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