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2019/07/25

落書き45

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購入したまま忘れていたRabi-Ribiをプレイしているのだけど、難易度はともかく会話シーンがかなりぶっ飛んでて、言い方は悪いけど頭がおかしくなりそうになる。
すでに頭おかしいと言われたら否定しようが無いのでそこは置いておくとして、ゲームは一貫してキャラ同士が後々の伏線であろう意味深なセリフを交わす場面が多く、とらえどころのない抽象的な会話になっているのがぶっ飛んだ会話の主な原因だと思われる。
他にも、登場するキャラ全てがデフォルメのきいた可愛い系キャラのせいか敵と味方の区別がつかなかったりして、えっ!お前攻撃してくんの!?といった具合に、思いもよらないまさかの一撃を受けたりするので、裏切られた時のような形容しがたい失望感にも似た気持ちに苛まれたりと、色んな意味で驚かされつつも楽しんでいる。

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基本的に死んで覚えるタイプのアクションゲームなので、どうせ死ぬならいっそ高い難易度でと、ハードモードでプレイしている。
先日記事に書いたTouhou Luna Nightsのエクストラステージボスや、Axiom Vergeのラスボスレベルの強敵がホイホイ出てくるようなかなり鬼畜な難易度だけど、トライアンドエラーを繰り返して地道に生存時間を伸ばして、最終的に打ち勝つ過程はどんなゲームでも達成感があって面白い。
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2019/07/18

落書き44

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先週あたりにKindle Unlimitedの99円キャンペーンに登録したけど、まだ一冊もDLしていない。
昔はともかく最近はそんなに読書したりする習慣はない状態だったけど、99円とはいえお金払って全く読まないのはもったいない。
その時に読んでる本の内容とか記憶に定着させるために、自分だけにわかるようにブログの記事で無理やり話題に絡めたりするので、いざ読み始めればブログ更新の燃料にもなって助かるんだけど、何を読むか決めるのって新しいことを始めるのに近いくらい非常に行動力のコストがかかる。
2019/07/13

落書き43

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Dauntlessがなかなか面白いんだけど、相変わらず回線が安定せずに他の方に迷惑がかかりそうなので、ほとんどソロでプレイしている。
インタラプトという特定のタイミングで特殊な攻撃を当てることで敵をノックダウンできる要素があるせいか、インタラプトできる敵に関しては、タイミングの計りやすいソロのほうが戦いやすいというメリットも無きにしもあらず。
2019/07/07

落書き42

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更新にかなり時間が空いてしまったけど、落書きは続けていた。
どうやったら巨乳や尻のラインが自然になるのかあれこれ思い悩みながら、割とこれまでの人生の中でかなり上位の真剣な気持ちでペンタブ動かしてるさなかに、ふとこれまで人生の多くの時間をともにできた飼い猫の顔を思い出してなんともいえない虚無感に苛まれたりとかしていた。
移ろいゆくこの世の中で、手にしたものや共にしたものはとどまることなくすべてまた移ろいゆくのだという真理の実感と、巨乳や尻をどうしたらそれっぽく描けるのかという純然たる疑問が混在する日々であった。

いつも見逃していたGame Done QuickのTwitch配信を、6月24日より一週間かけて行われたSGDQで初めてライブで見ることができたり、体調崩して病院行ったり、いろんなゲームを同時進行でちまちま進めていたりと、なんだかいろいろあったようでなんにも無い日々が続いている。

GDQに関しては1週間休みなくぶっ通しで配信されてたので、さすがにところどころしか見られていないのだけど、Youtubeの過去配信動画では見ることができなかったTwitchチャットの、怒涛のごとく流れる様が圧巻だったし、洗練された動きでゲームをこなしていくスピードランナーの妙技にも圧倒された。
ゲームの方はゲームの方で、セールで購入したものや積んでいたゲームなどをちまちまと同時進行でプレイしているのだが、なかでもTouhou Luna Nightsと討鬼伝2は一気にクリアしてしまった。
前者は、もはやオタク界隈のネット住人ならほぼ知らない人はいないと思われる東方シリーズのメトロイドヴァニア作品で、アクションゲームとしてかなり楽しめたのだけど、実は俺はオタクなのに東方という作品群をまともに知らない人間なので、キャラを知ってる前提で語られるストーリー上の展開では終始何が起きているのかよくわからん状況だった。
同じように不思議のダンジョンライクな、東方幻想ワンダラーズという作品も買ったのだけど、こっちもストーリーに関しては何が起きてるのかわからないまま牛歩で進めている。
また、討鬼伝2はモンハンライクなコーエー作品のアクションゲームなんだけど、モンハンのように討伐対象があちこち逃げることがなくさくっと対決できるテンポの良さが非常に気に入って、一気にクリアしてしまった。
クリア後は上級任務とやらが開放されて、さらなるやりこみ要素が待っているらしい。
同じくモンハンライクなDawntlessという海外製の基本プレイ無料作品も少し遊んでいるが、なんだかんだで俺はこういったアクション要素にこだわりのある作品は今でも白熱できるようだ。
そもそもMonster Hunter World自体もまだプレイ時間40時間ほどで止まっている状態なので、先日記事にしたPreyやその他の作品も合わせると10作以上同時進行で進めているといっても過言ではないメチャクチャな状態である。