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2019/07/18

落書き44

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先週あたりにKindle Unlimitedの99円キャンペーンに登録したけど、まだ一冊もDLしていない。
昔はともかく最近はそんなに読書したりする習慣はない状態だったけど、99円とはいえお金払って全く読まないのはもったいない。
その時に読んでる本の内容とか記憶に定着させるために、自分だけにわかるようにブログの記事で無理やり話題に絡めたりするので、いざ読み始めればブログ更新の燃料にもなって助かるんだけど、何を読むか決めるのって新しいことを始めるのに近いくらい非常に行動力のコストがかかる。
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2019/07/13

落書き43

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Dauntlessがなかなか面白いんだけど、相変わらず回線が安定せずに他の方に迷惑がかかりそうなので、ほとんどソロでプレイしている。
インタラプトという特定のタイミングで特殊な攻撃を当てることで敵をノックダウンできる要素があるせいか、インタラプトできる敵に関しては、タイミングの計りやすいソロのほうが戦いやすいというメリットも無きにしもあらず。
2019/07/07

落書き42

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更新にかなり時間が空いてしまったけど、落書きは続けていた。
どうやったら巨乳や尻のラインが自然になるのかあれこれ思い悩みながら、割とこれまでの人生の中でかなり上位の真剣な気持ちでペンタブ動かしてるさなかに、ふとこれまで人生の多くの時間をともにできた飼い猫の顔を思い出してなんともいえない虚無感に苛まれたりとかしていた。
移ろいゆくこの世の中で、手にしたものや共にしたものはとどまることなくすべてまた移ろいゆくのだという真理の実感と、巨乳や尻をどうしたらそれっぽく描けるのかという純然たる疑問が混在する日々であった。

いつも見逃していたGame Done QuickのTwitch配信を、6月24日より一週間かけて行われたSGDQで初めてライブで見ることができたり、体調崩して病院行ったり、いろんなゲームを同時進行でちまちま進めていたりと、なんだかいろいろあったようでなんにも無い日々が続いている。

GDQに関しては1週間休みなくぶっ通しで配信されてたので、さすがにところどころしか見られていないのだけど、Youtubeの過去配信動画では見ることができなかったTwitchチャットの、怒涛のごとく流れる様が圧巻だったし、洗練された動きでゲームをこなしていくスピードランナーの妙技にも圧倒された。
ゲームの方はゲームの方で、セールで購入したものや積んでいたゲームなどをちまちまと同時進行でプレイしているのだが、なかでもTouhou Luna Nightsと討鬼伝2は一気にクリアしてしまった。
前者は、もはやオタク界隈のネット住人ならほぼ知らない人はいないと思われる東方シリーズのメトロイドヴァニア作品で、アクションゲームとしてかなり楽しめたのだけど、実は俺はオタクなのに東方という作品群をまともに知らない人間なので、キャラを知ってる前提で語られるストーリー上の展開では終始何が起きているのかよくわからん状況だった。
同じように不思議のダンジョンライクな、東方幻想ワンダラーズという作品も買ったのだけど、こっちもストーリーに関しては何が起きてるのかわからないまま牛歩で進めている。
また、討鬼伝2はモンハンライクなコーエー作品のアクションゲームなんだけど、モンハンのように討伐対象があちこち逃げることがなくさくっと対決できるテンポの良さが非常に気に入って、一気にクリアしてしまった。
クリア後は上級任務とやらが開放されて、さらなるやりこみ要素が待っているらしい。
同じくモンハンライクなDawntlessという海外製の基本プレイ無料作品も少し遊んでいるが、なんだかんだで俺はこういったアクション要素にこだわりのある作品は今でも白熱できるようだ。
そもそもMonster Hunter World自体もまだプレイ時間40時間ほどで止まっている状態なので、先日記事にしたPreyやその他の作品も合わせると10作以上同時進行で進めているといっても過言ではないメチャクチャな状態である。
2019/06/17

落書き41

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いつもいい加減に服のデザイン考えて細部をうやむやに済ませているので、少しは練習しようと思ってPinterestで目についた人物の服装を拝借して描いたのだけど、写真に写っていないパーツや角度があったりすると、結局うやむや曖昧五里霧中な気分に陥ることが判明したので、いつもの落書きに落ち着いた。
服装の組み合わせってさすがに著作権的なもの発生したりしないだろうから元ネタまでわざわざ掲載する必要はないのだろうけど、一応参考にした写真のURLもメモがてら以下に掲載しておく。
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そもそもPinterest自体が著作権的なものをないがしろにしてる節が無きにしもあらず。

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Preyというゲームをセールで購入。
二年ほど前に、接着剤を発射する武器が面白いとネットの友人が絶賛していたのが妙に印象に残っていたのだが、プレイして程なく入手できたグルーガンというものがどうやらそれらしい。
確かに敵の鈍化、拘束に使える上に、壁に発射して生成される塊を足場にできるギミックは面白い。
ところで、Preyといえば自分の中では、10年前くらいの3DFPS黎明期にリリースされたネイティブアメリカンの青年が酒場で宇宙人に拉致られて、宇宙船の中を文字通り縦横無尽に駆け回るゲロ酔いFPSであったが、無関係の同名タイトルかと思いきや、なんとそのPreyをベースとして改めて作り直したものが本作ということらしい。
正直古い方のPreyの内容はあまり覚えておらず、3D酔いをとうの昔に克服していたはずの俺を酔わせるほどのおぞましいレベルデザインだったということと、ネイティブアメリカンの特殊能力がやけにファンタジックだったことくらいしか記憶にない。
新作は酔いはしないもののいい意味で色々裏切られた感が強く、単なるストーリーベースのFPSではなくて、システムショックやDeus ExなどのRPG的な要素が強いFPSであったことに一番意表を突かれた。
序盤を少し遊んだだけでもすごく面白そうな気配は伝わってくるのだけど、例によってまたいつの間にか起動しなくなるなんてことにならないように気をつけなくては。


祖母に買ってもらったファミコンソフトのタイトルを急に思い出してYoutubeで検索かけたら、見事にOSTがヒットした。
今改めて聞くと、めちゃくちゃカッコいいメロディの曲が多くて驚く。
2019/06/11

落書き40

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顔の造形が崩れたり、変な色選びやデザインによる違和感も、サイバーパンクっぽい雰囲気にしとけば多少マシになるし、人間以外の種族にしておけばさらに緩和されるという根拠のない安直な思い込みをいつまでも信じてる。

そういえばウィッチャーシリーズやゲーム販売サイトのGoG.comなどで有名なCD Projektの新作ゲームがSteamストアに並んでいた。
その名もCyberpunk 2077で、文字通りSci-FiでPunkな世界観たっぷりな内容になるようだ。
ちょっとというか、かなり興味はあるのだけど、最近ストーリー重視のRPGが全くクリアできない体になってしまったので、どうにも予約には踏み切れそうにない。
そもそもウィッチャー3ですらクリアしていないことを思い出した。
ウィッチャーは、PC版の一作目を激安セールで購入して一気にファンになって原作小説まで買い、2作目の細かなアラも気にせずクリアしたのに、3作目はなんだか面倒臭さが勝っていつの間にか起動しなくなってしまってた。
べつにRPGに限った話ではないのだけど、決してつまらないわけじゃないのに、少しずつ意欲が削がれてついにはプレイしなくなるという一連の現象のメカニズムを、誰かに脳科学的にわかりやすく説明してもらった上で解決策を提示して欲しいと心の底から思うくらい、わりと深刻にRPGがクリアできない。

さらに来年の春発売するらしいDying Light2もSteamストアに登録されて、ウィッシュリストに追加できるようになっていた。
前作は表現規制などの問題からあまり良い評判を聞かず、結局発売からかなり遅れてセールで購入したのだけど、ゾンビサバイバル物のゲームとしてはこれ以上のものは無いように思えるほどいい出来だった。
特に、近接武器によるゾンビとの戦闘は、重量感や衝撃が感じられるくらい作り込まれていたし、パルクールアクションやグラップリングフックなどによる上下移動が、高低差の激しいオープンワールドの移動時間をかなり楽しいものにさせていたので、続編はそのあたりのさらなる進化が楽しみだ。