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2020/09/17

落書き113

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Youtubeで見たOblivion のNpcダイアログミームが笑えたのでいいねボタン押したら、手に負えないレベルで同じミーム動画がしつこいくらいにおすすめに表示されるようになった。



特にこの、カメラとってるからなにか話してと声をかけられたおじさんが、しっちゃかめっちゃかな内容を堂々と話す動画が好きだけど、別にOblivionのBGM必要ない気もしてきてミームってなんなのかよくわかんなくなる。

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ただでさえ人の少ないShroud of the Avatarを、自分以外の日本人が遊んでいるという衝撃の事実を知る。
それどころか日本人村なんてものまで作っていて驚いた。
手探りで4年かけて、未だに遊び方よくわかってない自分にとっては村作りなんて遠い宇宙の話なのだけど、ハウジングや村作りといったコアな部分まで余すことなく楽しめてるのは羨ましい。

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散歩してたダンジョンの奥の亡骸からお宝を発見。
ボスが小遣い50円くらいしか持ってないような世界なので、これだけ中身が入ってると豪華に見える。
と思いきや、数が多いだけで内容が微妙すぎる。
なんかお宝というよりは、捨てられなくてとっておいたガラクタって感じであんまり嬉しくない。
コンテナに入ってた武器は壊れる寸前、宝石もかけらばかり。
おそらく宝の持ち主は20代から80代前後の男性、あるいは女性で、職業は戦士、または遠隔攻撃の得意な職種であるマジックキャスターかアーチャーであったと思われ、貧乏性である可能性が高い。
と意味のないプロファイリングしてしまうレベルで特にコメントも思いつかないゴミアイテムをダンジョンの最奥まできて拾う羽目になるのがSotAである。

一方で、なんかこのゲーム、適当に雑魚と戦ってたらいつの間にかインベントリにアーティファクト入っていたりもするから、お宝の入手タイミングが全然わからない。
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2020/09/09

落書き112とShroud of the avatar

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久々にテイルコンチェルトの動画見たせいか猫耳キャラ描くのにハマる。
髪型考えるのが面倒なので、目の形や色変えたり、微妙に顔のバランス変えたりして練習してみたが、意外と色が違うだけでも別のキャラに見えたりするから不思議。

しかし、猫耳って最近のアニメ見ててもあまりメインキャラとして登場しない気がするのだけど、オタク文化的にはあまりにもメジャーすぎて陳腐化し、逆にレアになってるパターンなんだろうか。
なんであれ、人間描くときに悩む耳の位置や髪の毛の干渉とか面倒な要素を全て取っ払えるから、すごく手軽に描きやすくていいけど、眼鏡描くときだけはすごく悩む。

最近のリメイクゲームラッシュの流れで、ロックマンダッシュや上述のテイルコンチェルト、デュープリズムに武蔵伝など思い出深いゲームがやりたい気持ちもある一方で、思い出のままにしておいたほうがいい気もしないでもない複雑な心境である。
パラサイト・イブやベイグランドストーリーあたりは、当時のシステムをブラッシュアップするだけですごく楽しめそうな感じだけど、スクエニがFF7Rのあとになんのリメイク商法手掛けるのか興味深い。
とりあえず、評判のいい聖剣伝説3のリメイクをプレイすることから始めたいけど、よく考えたらリメイクやりたいやりたいいいながらもリメイクゲーって一つも買ったこと無いかもしれない。

以下、画像が多くなったので追記記事としてあります↓

続きを読む

2020/09/03

落書き111

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Steamに追加されていたThe Fisher Onlineという釣りゲーがなかなか評判いいらしい。
アニメの放課後ていぼう日誌も凄く楽しめてるし、その流れでなにか釣りのゲームやりたいと思っていたところだけど、あまりガッツリプレイする余裕も無いし手が出せない。
2020/08/25

落書き110

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夏バテ気味な体と付き合いつつ、なんかよくわからないけどここしばらく中国っぽいキャラひたすら描いてた。
イナゴの大群が中国を襲ったり、三峡ダムが決壊の危機にさらされそれに伴う冠水被害や、尖閣周りの軍事的動きや日本の排他的経済水域で中国漁船が密猟していたりと、何かと耳に入ってくるニュースに中国絡みが多くて、そういう影響があったのかもしれない。

次いで、らんま1/2に登場するシャンプーが振り回してるおかもちの「猫飯店」の文字描いてて気づいたけど、猫や描の字、ずっと「田」の部分を「由」だと思ってた。
かなり確信に近い形で長らくそう思い込んでたものだから、この先いざ手書きするときにどっちが正解だったか迷いそうで不安である。
しかし目悪くなってからというもの、文字を大まかな形で認識してやり過ごしてる節があるから、もしかしたら他にも細かな間違いに気づかず記憶してる漢字があるかもしれない。

前シーズンくらいにやっていた八男ってそれはないでしょう!というアニメを見たのだけど、ファンタジー世界における貴族社会のしがらみや家督をめぐるお家騒動を、どこか緊張感に欠けるふわふわした主人公を中心に据えて、ゆるめに描写されていてなかなか楽しめた。
ちなみに、例に漏れずこの作品もアニメ界隈で依然として流行り続けている異世界転生ものである。
凄い個性的なオープニングソングとか、アニメの中ではややB級感漂う雰囲気をベースに、とてつもない力を持ちながらも庶民的な思考から抜け出せず、どこか疲れたサラリーマン的な立ち居振る舞いの主人公の活躍劇が描かれ、全体的な作風が妙にしっくりくる感じでマッチしていた。
こういった俗に言う「なろう系」作品は、賛否両論の両者の主張がピーキーで苛烈を極めるタイプの界隈と見受けられるので、どっちつかずのこうもり的なポジションを維持したいところだけど、個人的にはアマチュア原作ならではの、蓋を開けてみるまで内容の予測がつかない型にはまらない多種多様なストーリー構成などが新鮮に感じることもままあるジャンルと認識しており、対して、なんとなく作品全体を通して話の流れが予測できてしまうような作品とは、一線を画す場合もあったりするため、だんだんと毎シーズン楽しみなジャンルになりつつある。
2020/08/11

落書き109

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きんぎょ注意報、タイトルを飾るきんぎょ要素がやや希薄なことに危機感を抱いたのか、アニメ後期からぎょぴちゃんの出番がこころなしか増えた。
さらに、ぎょっぴーダンスというぎょぴちゃんの必殺技が追加され、ときおり、わぴこのホルンに合わせてぎょぴちゃんが踊りだす謎の尺が劇中で設けられるようにもなった。
この技は、物語の進行上特に踊る必要のない場面で、「ぎょっぴーダンスー!」というわぴこの掛け声とともに、すべてを置き去りにしつつ唐突に始まる。
なんだろうこの時間、と困惑しながら眺めるも答えは見つからず、ぎょぴちゃんの愛くるしさとわぴこの明るく奔放な性格にはぐらかされる形で、ながら作業そっちのけでついついダンスを最後まで見てしまう。
踊る必要のない場面と書いたものの、少なからずダンスによる状況の好転が見られなくもないので、ゲームで言うクラウドコントロールやバフ・デバフ効果を狙ったものと同じ意図と考えることで、ギリギリ自身を納得させることができなくもない。



アニメ内の映像は残念ながら見つからなかったけどEDバージョンはこれである。
妙にキャッチーなメロディなので、いつかホルンを吹く機会があったら真っ先に練習したい曲だ。
しかしこの映像だとぎょぴちゃんは、ちょっと踊りの手を抜いてるように見受けられる。
なんか別に心配事があってそっちに気を取られていまいちノれてないような、あるいは、本当はしっかり踊れるダンスインストラクターが軽く流してるかのような余裕すら感じさせる立ち居振る舞いで、むしろわぴこや他のキャラクターの方がよほど積極的に踊っている。
本番のぎょっぴーダンスはもっとすごいんだけど一体どうしてしまったのだろう…俺はエンディングでこそ全力のぎょっぴーダンスが見たかった。

なんにせよ、このアニメのキャラクターのデフォルメ具合や、表情豊かで活き活きした感じが凄く好きだ。
アニメくらいしかまともに見てない狭い視野での話だけど、最近の作品ではちびキャラとかスーパーデフォルメ(SD)キャラとか言われる表現はめったに見られないのが残念。
自分で描こうと思うと、かなりみっちり頭身のバランスとか気使って描き進めないとまるで別物になっちゃうから凄く難しいんだけど、それ以上に、目が顔の輪郭はみ出したり口が顔いっぱいに広がったりだとか、そういう記号的な要素を強調重視した表現って、立体的な整合性ばかりに気とられてたような自分の目にはあまり馴染みが無かったものだから、妙に新鮮に映ってしまう。

それにしても、全編通して1.5倍速再生で見ていたせいか、通常速度のぎょっぴーダンスは思った以上にスローテンポな曲に感じる。
1.5倍速再生は時短としてのメリットもさることながら、コメディ作品とも相性がよく、アニメのギャグマンガ日和を代表とした怒涛のようにまくしたてるハイテンポなボケが好きな自分には、かなりありがたい機能である。
そんな倍速再生も、アニメ意外の映像作品が豊富なアマゾンプライムビデオには実装されてないのが歯がゆい。

全然関係ないけど、機織り機の機って機織り機の機じゃなくてもっと機織り機の機らしい機っていう字があった気がしたんだけど、今見ると機織り機の機だし、ある日突然、機織り機の機が機じゃない世界から機織り機の機が機の世界に飛ばされたとしか思えんくらい不可思議な感覚。
これもマンデラエフェクトってやつなのだろうか。