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2021/09/16

落書き134

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角生えてるキャラ描いてて、鬼滅の刃を見ようとしてたの思い出した。
どうもdアニメでいつでも見られると思うと、半ば積みゲーの如く視聴を先延ばしにしてしまう。
JKに陶芸やらせるアニメとかカブ乗せるアニメとか、カバディのアニメとか気になるのたくさんあったんだけど、結局どれも見られてないので、ながら作業で少しずつでも消化していきたい。
最近落書き用にipad買おうか悩んでるんだけど、HDD容量などのスペックを欲張ると20万超えるみたいでなかなか安易に手が出せない値段になってしまう。
かと言ってお試しで安いの買って、後からHDD足りないってなったときに困る気もするしで、なにぶん一度も触ったこと無いデバイスなもんだからなかなか一歩が踏み出せず。
とりあえず、もう少し悩み抜いてから買うことにした。




Dirt Rally2のVRモード試しにやってみたけど、死ぬほど酔うということがわかった。
体動かす系のVRは最近になってようやく1時間くらい持つようになったのだけど、レースゲーは10分持たずに酔い始めるみたいで、早くゴールしたいがためにアクセル更かしすぎてコースアウトして余計に酔うという悪循環。
もし自分に技術があったら、時間遡行してゲームやる前の過去の自分に「やめとけ」と忠告しに行くためにタイムマシン作り始めるレベルで、未だかつて経験したことの無い吐き気に襲われたので、多分VRでレースゲーに触れることはもう無いか、あるとしても、人生がままならなくなってにっちもさっちも行かなくなったときの自害の手段としてヤケクソで手に取るくらい、最終的な選択肢になるだろう。
動画も撮ったのだけど、左右の目の視点が並んで表示されてる状態で録画されててとても見られたものではなく、設定いじったりして録画し直す気力も残っておらずで、俺の華麗な走りを録画してブログに貼り付けちゃうぞと張り切っていたのが夢だったかのような、散々たる結果に。
数年後にこの動画を見たときに、俺も昔VR酔いとかしてたなー、とか笑って振り返ることができるくらいVRに慣れたいけど、正直3D酔いとか毛ほども比較にならないくらいの地獄を、今回のDirt Rally2 VRで垣間見た。
文字通りほんの数十分だけ垣間見ただけでこれなのだから、長時間プレイに耐えられるほどの訓練を重ねるとなったときは、それこそ地獄の門、ヘルゲートとも呼ぶべき噴門が開かれることとなる。
言い換えれば間違いなく吐くだろう。
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2021/09/02

落書き133

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Uncrashed: FPV Drone Simulatorというゲームを買ってみた。
その名の通りドローンのシミュレーターで、ドローンを操縦してステージ内に設定されたコースをタイムアタックする内容。
常々ドローンに触れてみたいと思っていた自分におあつらえ向きのゲームだったため、ストアでタイトル目にした瞬間に購入を決意してしまった。
しかし実際にプレイしてみたら、思いの外ドローンの動きがピーキー過ぎて俺には無理かもしれないと早々に挫けそうになった。

昔はヘリコプターのパイロットって楽しそうだなぁと雑に考えてた時期があるくらいゲーム内で登場するヘリ系統の操縦好きなんだけど、このゲームのドローンってすごく動きがビビットで、機体を前に傾けようと箱コンスティック倒したら望んでる動きの20倍くらいの勢いで高速前宙し始めるような、いまだかつて経験したことのない強烈なレスポンスが返ってくるので、真っ直ぐ飛ばすのすらも難しい。
コンフィグでそのへんをゆるく調整して飛ばしやすくすることは可能なのだろうけど、個人的な見解ではドローン特有の機動というのはそういったビビットなレスポンスからこそ生まれるもので、それこそがドローン操縦の醍醐味なのではないかと考えている。
というのも、以前にYoutubeで見た超絶テクニックでドローン飛ばしてる動画では、かなりキビキビと別にやらんでもいいだろと突っ込みたくなるような無茶な動きでひたすらクールにレースをしていた。
なので、おそらくドローンでのタイムアタックというものは、そのへんの鼻水垂らしたガキが口開けたままマイペースにふわっと飛ばしてお空をのんびり眺めるようなゆるい世界じゃなく、むしろ手元に集中しすぎて思わず開いた口の中に虫と鼻水が同時に飛び込んできても意に介さずに我を捨てきってひたすら極限まで最短コースに機体をねじ込んでいくような、そういう修羅の世界に違いない。

なんて書いたけど、自分はドローン操縦したこと無いので、実際にどういうものなのかはさっぱりわからないし、最悪このゲームのシミュレーターとしての出来すら判別しかねるレベルで本当にドローンのことを何も知らない。

ともあれ、自分もそういった、あるのか無いのかわからない世界に敬意を払ってデフォルト設定のままで挑んでみたけど、1分10秒でゴールしてやっと銅メダルのコースを、4分以上もかけてようやくゴールするので精一杯だった。
こういうプレイヤースキルを磨いてくタイプのゲームは大好きなのだけど、まともに飛ばすことも難しいとなるとかなり難易度の高い部類に入りそうだ。
練習していずれは鼻水と虫を口に含んだまま超絶テク決める動画をYoutubeにアップロードしたい。
2021/08/22

落書き132

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適当なポーズ描いてそれに合わせてシャツのシワ描く練習してた。
しっかり資料とか用意してかなり精緻に描いて経験として吸収しないと本当の意味で練習にならないのだろうけど、最近はあまり集中力が続かないので、とりあえずなんでもいいから描く習慣だけは継続させてる。



最近Reciever2のVR版が出るような噂を聞いたので、以前に購入したHot Dogs , Horseshoes & Hand Grenade(通称H3VR)のTake and Holdで練習も兼ねて遊んでいた。
Oculus Quest2はトラッキングがやや甘い部分があるのか、射撃の精度が突然悪くなるときがあったりするのが難点。
とはいえ、実際に体を使って狙いを定めるシューティングは新鮮で面白い。
敵ウィンナーだけど。
2021/08/05

落書き131

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ポーズ考えるときにシルエットでアタリとって考える癖がついてるせいか、体のパーツのシルエットが重なり合って記号的な要素が薄くなる俯瞰やアオリのアングルに苦労していたけど、ブロック単位で考えたり関節の位置から決めて考えたりでようやっと違和感減らしていけるようになってきた気がする。



先日リリースされたCooking SimulatorのVR版、早速買って動画撮ったのだけど、たかが20分程度遊んだだけで酷いVR酔いに襲われてしまった。
本当はフライパンを使った見事なフライ返しや包丁さばきを動画に収めるつもりだったのだけど、もう開始10分くらいの時点で軽い吐き気に見舞われていたのですっかり忘れてしまっていた。
ゲーム自体は通常版同様に面白そうなのだけど、VR酔いを克服しない限りはまともに遊べそうもないのが残念でならない。
あと、ゴーグルの付け方が悪かったのか、全体的に画面が右に傾いてしまった。
2021/07/26

落書き130

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不定期日記とか言ってナンバリングしてたのは一体なんだったんだってくらい、気づいたらまた記事名落書きに戻っている。
チラシの裏とか便所の落書きみたいなどうでもいい内容しか書いてないから妥当ではあるのだけど、どうにも過去に固めた決意や新たな流れを生み出す決断が気づいたら元の鞘に収まってるようなパターンが多い。

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先日SteamでBattleField1のフリープレイ&セールが実施されていて、500円だったので思わず買ってしまった。
ちょっと前にEA PlayのサブスクリプションでBF5は結構遊んだのだけど、BF1もかなり面白い。
BFシリーズって1942の頃からそうだったけど、いい塩梅でリアリティとお祭り感が共存していて、全体的なプレイフィールも軽快だし、とにかく個人的にFPSの中でも特に遊びやすいシリーズなのは一貫してる気がする。
スタンドプレーから生まれるチームプレーみたいな状況が発生しやすいのも良いところだけど、救急キットや弾薬配ってるだけでも楽しいんだよなぁ。
今度2042がリリースされるけど、Diablo2 Resurrectedにドハマリしてなかったら、Back 4 Bloodと一緒に買ってみても良いかもしれない。
でも実際買ったとしてもじっくりやる時間無くて、気づいたらプレイリストからフェードアウトしてそうだ。